こんばんは。

東京オリンピック会議室室長です。

 

 

 

 

私はこんなブログを運営している者ですから、

スポーツが基本的に好きでもちろん、学生

時代はスポーツに励んでおりました。

 

 

小学生はサッカー、中学、高校とバスケット

ボール部、大学ではサークルでバスケをやって

ましたし、社会人になってもバスケ同好会に

参加していました。

 

 

つまり、体が動かすことが好きな体育会系男子

ということになるんですかね。

 

 

で、こんな私ですが、最近今の仕事に疑問を

感じていて転職を考えています。私自身転職は

初めてになるので、正直何から始めたらいいの

か、さっぱり分からない状態です。

 

 

方向性としては、これまでのスポーツ経験を

活かした、体育会系とまでは言わないけど、

ノリが良くて活気のある職場で働きたいな

というのがふわっとした希望になります。

 

 

そんな状態でしたので、色々調べた結果、

私のような転職活動初心者は、

 

 

転職エージェント

 

 

を利用した方がいいのかなと思っています。

 

 

ちょっと私の状態を整理する目的も含めて、

転職エージェントのサービス内容や転職活動の

進め方について勉強しながら紹介できたらと

思っています。

 

 

体育会系出身者の転職先ジャンルは?

 

 

 

 

色々なサイトを検索して体育会系出身者、

スポーツ選手の引退後の転職先について

調査してみたところ、以下のような転職先

に就いている傾向がありました。

 

 

1.営業職

2.ホテルマン

3.ウエディングプランナー

4.靴屋

5.監督・コーチ

6.インストラクター

7.解説の仕事

8.スポーツ関係の記者

 

 

1~4に関しては、スポーツとは直接関係

しないけど、スポーツ経験で培ったコミュニ

ケーション力や連携力、体力などが重要な

部分を占める職業が多い事が分かります。

 

 

営業はある意味デスクワークも多少あります

が、基本は交渉や提案が仕事になるので、

体を動かすことが多いですよね。

 

 

なんとなくこれらの職種を転職先に選んだ

理由は私も理解できました。

 

 

5~8に関しては、元プロスポーツ選手に

多かった転職先ですね。コネクションや実績が

重要になってくるので、一部の方しかなれない

職種になりますので、私の転職先としては

難しいと思いますね。

 

 

興味はありますが。。

 

 

とりあえず、1~4の中では営業職は自分的

にはありかなという印象です。

 

 

体育会系出身者(私)が転職活動を苦手とする理由

 

 

 

 

私は転職活動になんとなくマイナスイメージを

持ってしまっています。

 

 

どのような点にマイナスイメージをもっている

のかというと、以下の6点です。

 

 

・初めての転職活動なので、色々めんどくさい

・何から始めたらいいのか分からない

・現職があるので、時間がなく忙しい

・履歴書を上手く書ける自信がない

・面接が苦手だ

・転職サイトは求人は多いが探し出せない

 

 

いくつかは、私のわがままもあるし、

 

 

「そんな事いうなら転職するな!」

 

 

っていうレベルのことも書いていますが、

事実これらの理由によって転職活動が苦手

だと思ってしまっています。

 

 

これらのマイナスイメージを解決しないこと

には先に進めないような気がしています。

 

 

つまり、こんな条件下の元なら私は転職活動

をいきいきと出来ると思います。

 

 

・私の条件に合った転職先を提案してくれる

・エントリシートや履歴書のアドバイスあり

・面接に不安がある為受け方を教えてくれる

・面接の日程等の調整事をやってくれる

 

 

こんな好条件を満たしてくれるサービスが

あるかどうか調査してみました。

 

 

転職サイトと転職エージェントの違いとは?

 

 

 

 

とりあえず、転職するには本人が行動する必要

があるんですが、利用するサービスによって

転職活動方法が変わることが分かりました。

 

 

大きく分けて方法は2つです。

 

 

 

1つ目が転職サイトを利用して自分で求人

広告を確認し、条件の確認、エントリシート、

履歴書の作成、、面談日程調整を全部自分で

実施する方法です。

 

 

転職サイトの大手は超有名な

リクナビネクストですね。

 

 

 

 

リクナビネクストは求人数も多いですし、

サイト全体が使いやすいですね。

 

 

転職に関わる色々な特集ページも用意して

くれているので、とりあえず登録するだけでも

価値があると思います。

 

 

まずはここで色々転職活動に関する「いろは」

を身に着けてから本格的な活動をしていった方

がよさそうだなと感じました。

 

 

もう1つの方法がこの記事の冒頭でも

少し書きましたが、

 

 

転職エージェントになります。

 

 

転職エージェントは転職サイトとは異なり、

転職希望者に対してコンサルタントが付きます。

 

 

このコンサルタントが転職に関連する様々な

アドバイスや調整事をしてくれる強力な助っ

人になります。

 

 

私が調べた転職エージェントのサービスは、

 

 

エントリーシートの作成、

履歴書の作成アドバイス、

面接研修、

面接の日程調整

 

 

をしてくれるという、至れり尽くせりの

サービス内容になっていました。

 

 

転職エージェントは私が先ほどの章で書いた

転職活動を進められる条件を満たしてくれそう

でしたので、転職エージェントについて更に

調べることにしました。

 

 

体育会系出身者の転職者は、スポナビキャリアがおすすめ

 

 

 

 

転職エージェントも多くの企業がサービスを

展開していますが、どの企業の転職エージェ

ントを利用するのかが重要になってきます。

 

 

つまり、

自分のニーズに合った転職エージェントを

探す必要があるわけです。

 

 

私が調べた結果、体育会系出身でスポーツ経験

を活かす仕事を探すなら、スポナビキャリア

が条件に最も合うと思います。

 

 

その理由は、

 

 

コンサルタントが全員体育会系出身

 

 

であることです。今回、私のニーズは

先ほども書きましたが、

 

 

・スポーツ経験を活かせる仕事内容

・ノリのいい活気のある職場

 

 

上記2点です。このニュアンスが伝わるのは

やはり、同じ体育会系出身ではないでしょうか。

 

 

リクナビが展開している転職エージェントは

確かに求人数や転職実績は素晴らしいですが、

自分に付いたコンサルタントが文系出身だった

場合、私は上記2つのニースを説明できる自信

はありません。。

 

 

スポナビキャリアであれば、そのような心配が

比較的低いので、転職活動を円滑に進められる

のではないかなと思っています。

 

 

スポナビキャリアに関してはこちらの記事で、

詳しくご紹介しています。サービス内容が気

になった方は、読んでみて下さいね。

 

 

>>スポナビキャリアって何?口コミは?